自分のための人生に少しずつ変化してみませんか?
出世ではなく投資を選んだ私の決断
「大きなものを得たければ、失うものもある」──この言葉を胸に、私は約20年前に会社での出世をあきらめ、株式投資を通じて資産を増やすことを選びました。
まさに、会社で上司や同僚とつるんでいても、人生は何も変化しないと気づいたからです。
だからこそ、自分軸を持ち、自分のために投資を始めたのです。
資本主義社会で必要な変化
日本は資本主義社会です。
このことで、労働者であっても株を買い、配当や会社所有の恩恵を受けることができます。
しかし残念ながら、多くの人は資本主義の仕組みから逃げてしまいます。
けれども、そこにこそ変化の可能性があります。最初は小さくても構いません。少しずつ株を買い続けること。それが未来を変える第一歩になります。
小さな変化が大きな後押しを生む
投資は一気に成果を求めるものではありません。
むしろ「少しずつ変化」していくことが大切です。私も最初は小さな資金から始めましたが、続けるうちにさまざまな後押しを得て、人生のレベルが上がっていくのを実感しました。
だから、変化を恐れて何もしないのは本当にもったいないことです。
サラリーマン投資家という生き方
会社を辞めずに、サラリーマン投資家として少しずつ株を買い続けるだけでも、道は開けていきます。
小さな行動が変化を呼び、収入の柱が増えることで心に余裕が生まれます。
これは大きな安心感をもたらし、お金で悩む時間を減らしてくれます。
本当の幸せは「自分軸」で生きる変化から
ただし、お金があること自体が幸せのすべてではありません。
私が考える本当の幸せとは、自分が楽しいと感じる方向に進めること。
つまり、自分軸で過ごせることです。資産を築くことで自由な選択肢を得て、自分の人生を自分で決められる。
まさに、この変化こそが、私にとって最大の幸せです。




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