次世代を支える資産を育てるという選択
次世代を支える土台をつくるための長期投資
週末、次世代の子どもたちと向き合う時間
私は週末、地域の子どもたちにスポーツを教えています。
そこでは、体力づくりだけでなく、仲間との関わりや挑戦する気持ちを育てる場です。
そして子どもたちの笑顔を見るたびに、「この子たちが大人になる頃、日本はどうなっているだろう」と考えます。
次世代、少子化の時代に必要な備え
出生数は減り、高齢者は増えていく。
さらに、年金や社会保障だけに頼るのは難しい時代です。
それゆえに私は、
自分の人生を守り、次世代を支えられる資産を育てたいと思いました。
サラリーマンだからこそできる長期投資
私は会社員として安定収入を得ながら、
30年間コツコツと倹約し、株式投資を続けてきました。
そして、給与という土台があるからこそ、
市場が下がったときも慌てず、良い企業を買い増しできる。
配当を再投資し、複利で育てる。
つまり、時間を味方にする長期投資こそ、サラリーマンにとって大きな武器です。
その結果、4,000万円の元手が2億円へと成長しました。
資産は「自分のため」だけではない
資産が増えたことで、
心に余裕が生まれました。
そして、その余裕があるからこそ、
子どもたちに向き合う時間を大切にできています。
私にとって株式投資は、
単なるお金儲けではありません。
次世代を支える土台をつくるための長期投資です。
未来は、待つものではなく、育てるもの。
そして少額でもいい。今日から一歩踏み出せば、
10年後、20年後に大きな差になります。
子どもたちの未来のために。
そして自分の人生の安心のために。
長期の株式投資で、資産という種を一緒に育てていきませんか。
あなたが次世代のために長期投資をしていますか、ぜひともコメントで教えてください💬
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